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アドバイザー紹介

アエルワールドのアドバイザーは専門資格を有したアドバイザーが、それぞれの分野を責任持って担当しております。様々な疑問点、ご不安等をなくし、安心して悠々自適な海外生活を始められるよう、日々努力しております。

担当アドバイザー一覧

海外生活アドバイザー 大森健史


海外生活アドバイザー
大森 健史
Kenji OMORI

ご挨拶

カナダにはどのようなイメージをお持ちですか?
自然が豊、町並みが美しい、冬が厳しい、アイスホッケー等、様々な
イメージがおありかと思います。

北米大陸にありますが、米国とは一線を画し、エコロジーを大切にし 、
安全でハイレベルな教育を提供する国とも言えます。

英語についても非常に美しい英語を話すと言われています。
グローバルで活躍する アナウンサーやキャスターに多くのカナダ人が
採用されていることもよく知られている事実です。

米国とは異なり、拳銃の所有が認められていないことは、 安全な国と
いわれる所以です。

英語とフランス語が公用語となっているため、アメリカだけでなく、 フラ
ンス文化も深くとけ込んでいます。そのため様々な文化や芸術を楽しめる
ことは大きな魅力となっています。

雄大な山々、美しい街並み、四季がある山と海と緑に囲まれた文化的な生活、、、、、
それがカナダです。

日本では決して味わえない、アクティブ且つ様々な刺激を受ける生活を実現させませんか?

アドバイザーより一言

金融機関、旅行会社勤務の経験により、海外生活の準備と海外生活のための貯蓄相談のアドバイスが専門です。

カナダにリタイアメントビザはありませんが、永住権を利用したロングステイが人気となっています。特に永住権については、英語圏の中では比較的取得が容易と言われていますので、事前にしっかりとしたプランを立て、準備を行っていれば実現できた方も多くいらっしゃると思います。

現地に下見に行く前に、現地で家を買う前に、カナダで暮らすための適切な準備を始めましょう。

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シニア・インベストメントアドバイザー 岡崎 英介


投資アドバイザー
岡崎 英介
Eisuke OKAZAKI

ご挨拶

ヒト・モノ・カネのグローバル化が進展する中で、近年、
日本からもよりよい生活環境等を求めて、海外の永住権の
確保を目指す方々が増えて参りました。
伝統的に日本は安全神話もあり、諸外国に比べ、
海外永住権取得者は一部の方にとどまっていました。

しかし、2011年3月の原発事故・震災、その他の要因を
契機にその数は徐々に増加の傾向にあります。

アエルワールド社は2003年の創業以来築き上げた、世界の主要
諸国(北米・アジア・オセアニア・欧州)の移民弁護士事務所との
アライアンスをベースに、国際経験の長いアドバイザーがお客様の
ニーズに沿ったコンサルティング・サービスを提供致します。

略 歴

日系証券会社で証券アナリストとして企業調査を担当した後、ロンドンに赴任。

その後、英国系大手投資銀行に転じ、グローバルな株式、債券、ファンド関連業務と
国際金融業務に携わる。

ロンドンに通算25年居住し、海外不動産についての知識も深い。

資格:

日本証券業協会一種外務員資格
1級ファイナンシャル・プラニング技能士(厚生労働大臣認定)

■日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)
■1級ファイナンシャル・プラニング技能士(厚生労働大臣認定)

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FP担当アドバイザー 市橋 浩

FP担当アドバイザー
市橋 浩
Hiroshi Ichihashi

ご挨拶

カナダは日本の 27 倍の国土に約 3000 万の人口を持つ移民の国として
知られています。

国民一人当たり森林面積が世界一という程、自然環境に恵まれ、又、
英国の E.I.U.(Economic Intelligence Unit) による教育水準、物価、衛生面、
犯罪率などを総合した毎年の調査では、『世界で住みやすい国ランキング』で
常に上位にランクされています。

カナダの緯度北緯 49 度から想像される冬の寒さについても、西海岸の
ブリティシュ・コロンビア州 ( バンクーバーなど ) は太平洋を流れる暖流の
影響で夏は快適で、冬でも比較的温暖で過ごしやすく、又、一方、
バンクーバーから2時間半のドライブで北米トップクラスのウィスラース
キー場 (2010年の冬季オリンピックのスキー会場) に到着出来ます。

一方、東部のオタワ、トロント、モントリオール地区は快適な夏や秋の美しい
紅葉は楽しめますが、冬季は積雪も多く、寒くなります。
しかし、移民の国らしくコスモポリタンな様々な観劇、コンサート、スポーツ
競技などが屋内で楽しめます。

カナダは近年、資源国として通貨も堅調に推移し、経済運営も順調でロングステイヤーや
永住権取得希望者の人気も更に高まりつつある状況です。

国際経験の長いFPとして皆様のご希望に沿ったリタイアメント・プランの実現為に、お役に
立てれば幸いです。

経 歴

 大手証券で幅広く、証券・国際金融業務を担当。
 その後外資系大手投資 銀行でグローバルな投資銀行
 業務を担当。国内外の証券・金融ビジネスに精通。

 ■MBA(University of Southern California)
 ■1級ファイナンシャル・プラニング技能士(厚生労働大臣認定)
 ■宅地建物取扱主任者
 ■通訳案内士(国土交通省認定)

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国際税務担当アドバイザー 田邊 政行


国際税務担当弁護士
田邊 政行
Masayuki TANABE

ご挨拶

          

日本での生活には満足しているけれども、高い税負担や政治の混迷
など、日本の将来に不安を感じ、海外で安心して暮らしたいと考えて
いる方が増えてきています。

海外移住の目的は「税金」ではないけれども、日本の非居住者という
ステータスを活かすことで、適正な租税負担の実現も不可能では
ありません。

海外移住が最もシンプルでリスクの少ないタックス・プランニングの
一つと言われる所以です。

ちなみに、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドには、
相続税や贈与税がありません。

前もって、エステート・プランニングをしておくことで、確実に財産を守り、
安心して次の世代にバトンタッチすることも可能となります。

こうしたグローバル化によりもたらされた、人生をより豊かにしてくれるチャンスに
いち早く気付き、行動することが、求められているのではないかと思います。

皆さまの快適な海外ライフを応援いたします。 ご遠慮なくご相談ください。

経 歴

日本国税理士

    

東京永田町税務事務所・代表

LLC東京リーガル&タックス パートナーズ・代表

神奈川県横浜市出身。
横浜国立大学大学院国際経済法学研究科修了
(国際租税法専攻/金子宏研究室)。

上武大学経営情報学部講師(非常勤)、三島浩光税理士事務所(東京都新宿区)等を経て、PricewaterhouseCoopersバンコク事務所に勤務(2006年5月〜2008年6月)。

2008年7月に帰国し、田邊国際税務事務所を開設、現在に至る。

国内外の富裕層の国際税務・国際相続のタックス・プランニングを中心として、タイや中国などアジア地域に進出する日系企業の国際税務サポート、外資系企業の税務・会計サポートのほか、グローバル企業の税務顧問などを行っています。

このほか、「国際税務分科会」などを通じて研究活動を行うとともに、海外投資や海外移住に関するセミナーなども行っています。

著書に「国際税務の疑問点」(ぎょうせい、2010年9月)「国際相続ハンドブックQ&A」(TFP出版、2004年2月)「Q&A海外移住タックスガイド」(財経詳報社、2008年6月)などがあります。

また、金融情報誌「日経ヴェリタス」(2009年8月16日号、2010年10月10日号)に取材記事が掲載されました。そのほか、大家さんのためのWeb情報誌「満室経営新聞」にコラムを連載中。

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国際相続担当弁護士 長谷川 雅裕


国際税務担当弁護士
長谷川 雅裕
Masahiro HASEGAWA

ご挨拶

弁護士としての海外駐在経験や、外資法律事務所での
勤務などを世界へ出ていく日本人をたくさん見てきました。
海外は身近になりましたが、実際に生活をするうえで、
日本人が越えなければいけないハードルは依然として
存在します。


法律家に対するアクセスも、日本人がハンディギャップを
負っているものの1つです。

不動産などの大きな買い物をするときの契約や、事業を
進めるうえでの契約など、海外では弁護士が絡む書類作成を
多く目にするでしょう。

重要な取引契約においては、条件を詰める段階から弁護士が
介入した方が有利に条件闘争を戦うことができます。


トラブルが発生した場合には、弁護士が早い段階から介入することが
一般的。契約書のチェックや契約条件の交渉、トラブルの解決などに当たり、
日本語が通じる日本人弁護士がサポートすることで、海外生活での安心を
買うことができます。

問題になってからではなく、問題になりそうだと思った段階で、お気軽にご相談ください。

経 歴

弁護士・税理士


東京弁護士法律事務所代表

早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。朝日新聞社記者。

夜討ち朝駆けで多数の事件関係者に張り付く中で、当事者と一緒に悩む立場に身を置きたいと弁護士に転身。 日本最大の法律事務所及び世界最大の法律事務所などで国際案件を多数経験。

北京オフィス駐在代表を経て、現在、国会議事堂の隣、永田町に事務所を構える。


専門は、多数の不動産が絡み相続税対策を要する複雑な相続案件。

こじれにこじれた遺産分割。国際相続。

早朝の依頼で昼過ぎに飛行機で現地入りする軽いフットワーク。
マスコミ出演多数・セミナー講師。「磯野家の相続」など著書多数。


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